ECS Geforce6100PM-M2 V3.0 BIOS更新 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 9月 04, 2009 ECS Geforce6100PM-M2 V3.0にBIOS更新があったので早速アップデート。最近では珍しくもなくなってきているが、このマザーもWindows上でBIOSのアップデートが出来る。、この為にFDDを繋いでいるが、全く使う機会がない。既に必要ないパーツになっているように思える。OEM/DSP版WindowsOSを買うお供程度だろうか? リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
Aliexpressの返品、返金について 12月 08, 2024 Aliexpressはこれまでも何度か利用しているが、2024年12月現在は以前とはやり方が 変わっているようだ。 現在は注文の詳細に「紛争を開始する」といった記述はなくなっている。 2024年12月は「返品と返金」というものが、存在している。 ちなみに購入商品によるが、購入から15日もしくは30日、90日が 「返品と返金」の機能の限度基準になっているようだ。 そして追加して「無料返金」というものが日本でも利用できるようになった。 これはアリエクスプレスというかアリババの運営する 物流システムの「cainiao」と佐川急便が提携することで 可能になった。 つまり、実際に返品して返金となった場合佐川急便が 自宅まで集荷にやってきて返品となる。 そして無事、中国本土のアリエクスプレス の物流センターに戻り 返品が確認されると返金となる。 注意しないといけないのは、返品の期限がとても短いことである。 基本的に、「7日」が回収期限となる。 それまでに佐川急便の配達員に 集荷してもらい、佐川急便の集配センターに データが登録される必要がある。 2024年12月に返品をアリエクスプレスが認めた後 翌日には佐川急便の配達員の人がやってきた。 つまり、とにかく急いで返品の梱包をする必要がある。 当然ながら付属品は揃える必要もある。 そして無料返品は「一箱まで」となっているので、複数返す場合はまとめておく事。 また、このアリエクスプレスの無料返品システムは「cainiao」が主体であり 佐川急便に連絡して回収日を決めたり、期間を延長もできない。 この部分は忘れないようにしよう。「JCL RETURN FOR CAINIAO」が 管理しているようだ。 半面、伝票は佐川急便の人が持ってきてくれるし 2024年12月時点ではQRコードやバーコードも不要で 数字4桁のコードを 送り返す箱に大きく書いておくだけで良い。 4桁のコードは集荷時に確認されるので、絶対に紛失などはしてはいけない。 無料返品は、自分で送料... 続きを読む
ASRock ALiveNF5-VSTAチップセット冷却 6月 28, 2009 ASRock ALiveNF5-VSTAの搭載チップセットnForce520(MCP56S) はそこそこ熱を持つ…といいたい所だが はっきり言って かなりの発熱 である。 同世代のnForce590/570といったチップセットはヒートパイプをもってしても 冷却しきれない代物である。冬であってもファンレスだと 簡単に50-60℃を超える…耐熱性の高さで助かっている。 このマザーボードも、通常のファンレスヒートシンクでは50℃後半と なるのでAINEX CB-3845BLという5000rpmのファン付き ヒートシンクに交換している。 ただ夏になったせいもあり、室温の向上とともにチップセット温度も 上がり、ファンの風力不足を疑うほどヒートシンクが熱くなっていた。 この為、新しくファンを交換してみる事にした。 (最初はThermalright HR-05シリーズも考えたが、取付けに不安があった) 選んだのは、 T&T 4020H12S(4cm角、2cm厚、6000rpm) だ。 AINEX CB-3845BLの付属ファンは(4cm角、1cm厚、5000rpm) で風量は多少なりとも増える目算だった。 ただ、実際取り付けようとすると 固定具が全くヒートシンクに合わない のだった。元々汎用ファンなのでケースに固定するのを目的と していたのだろう。 これについては幸い手元にあった AINEX SCM-02 が流用できた。 流石に音が気になるので、ファンコントローラで回転数を抑えているが、 確実に冷却能力は上がり、 室温27℃でも58℃から48℃ まで 温度が下がった 。 何とかファン交換で発熱を改善できて良かった。プッシュピンを抜いて チップセットヒートシンク交換は非常に面倒だし、このチップセットは コアがむき出しなのでコア欠けも恐ろしいのだ。 続きを読む
受け入れ難い病名 12月 18, 2016 飲む薬とその量から、ある程度分かっては居たのだが 精神科の医師は「統合失調症」との診断を下していた。 精神科に入院した頃から、所謂精神病である事は 薄々分かっていたが、改めて現実に突き付けられると すんなり受け入れられる訳ではなかった。 それは、「統合失調症」というのが、報道その他メディア ネットでも殆どの場合、悪と見做されていることもある。 私個人は他人に危害を加える意識はないし、した事は無い。 が、恐らくそういった目で見られるという不安が湧いた。 何より、それを聞いた両親がどのような衝撃をうけたか 今でも分からないし、聞いたとしても正直な答えが返って 来るのだろうか?分からない。 しかしながら、これ以降両親の対応は変わった。 叱咤激励して、強制的に就業を奨める事はなく 私の方から「~をやってみようと思う」などと、積極性を示すように なるまで、何も強制はしなくなった。 恐らく、私に対する期待をかなりの部分諦める事に なったと思うし、将来の不安も私とは違うベクトルで 持ったはずである。 この変化には、本当に助かっているし、私の社会復帰に 良い方向で影響を与えたと、今も思っている。 デイケア通いから、アルバイトを始めるまで至ったのは 家族の理解は不可欠だった。 受け入れがたい病気ではあるけれど、そのおかげで 家族内の絆というか、大切さを改めて思い知らされる切欠だった。 その当時は驚くだけだったが、いまではそう感じている。 続きを読む
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